20歳の記念に、振袖をきました。とてもいい記念になりました。冠婚葬祭なので、家族で食事をしました。

冠婚葬祭で着る振袖について
冠婚葬祭で着る振袖について

冠婚葬祭は振袖を着ました。

わたしは、祖父母と家族と6人家族でした。
普段は、それぞれが忙しく仕事をしていました。
一緒にくらしていても、なかなか食事もバラバラでした。
わたしが、20歳になったときに記念に振袖を買ってもらいました。
そして、記念撮影もしました。
恥ずかしかったですが、とてもいい記念になりました。
やはり、20歳というのは節目ですね。一生に一度なので、とっておきの写真をとってもらいました。
いまでも大切にもっています。
わたしの記念日という事もあり、冠婚葬祭ということで、家族がみんなあつまってお寿司をとりました。
まるで、お正月のようでした。
祖父がすごく喜んでくれました。
わたしもすごくうれしかったです。
成人式もあったので、振袖を買ってもらってよかったです。

やはり、成人式というとそれぞれの方が思い出があると思います。
わたしもその時には社会人として働いていました。
職場の人にどんな振袖を着たのかみせてほしいと言われました。
娘さんがいるので、参考にしたいそうです。
わたしは病院勤めをしていました。
院長先生から、成人式のお祝いをしていただきました。
成人式もりっぱな冠婚葬祭なんですね。わたしのほかにも、あと二人いました。
3人で少し照れながらもうれしかったです。
みんなに祝福されるというのはうれしいです。
成人して、選挙権や飲酒もできます。
立派になった分、自分の行動にも責任が必要ですね。こうして、家族や職場の人がお祝いしてくれた気持ちを大切にしたいです。